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汚れ→掃除→すっきり!

昨日ちろるさんからいただいたコメントへの返信に、午後からゆっくりするつもり、と書いたはずだったのに、気がつけば、ずっと気にしていたところを掃除していた私。
私は決して掃除好きではありませんが、汚いのを見たり放置したままなのが嫌なだけ。

その気にしていたところ、というのは、生ゴミ用ペールの蓋(特に内側)と脱衣かご、そして風呂の洗い場の排水口。

普段あまり目につかない生ゴミ用ペールの蓋の内側。あるときふと見たら、あまりの汚さに絶句。こ、これはひどい!!
いくらゴミを入れるところとはいえ、これはないでしょう的なレベルの汚さ。一番ここにゴミを捨てる義母は、おそらく全く気づいていないか、気にならないかのいずれか。
そういう人に掃除して、とは言えませんもんね。
除菌も兼ねて泡状の漂白剤を吹きつけてしばらく放置。その後柄つきのたわしと古歯ブラシでごしごしと。
プラスチック製の脱衣かごは細いスリット?が横に何本も入っていて、その一段一段が黒ずんでこちらも汚いことは半端ありません。
こちらも普段はそれほど目につかないものだし、あまり明るい場所にないこととお風呂に入ることが主目的で使用するわけなので、私以外の家族は気づいていないでしょう。
こちらも先ほどと同じやり方で。ビフォーアフターを写真に撮っておけばよかったと思うほどきれいになりました。

脱衣かごはお風呂の洗い場で洗ったので、そのまま排水口の掃除に。
こちらはいつも重曹とクエン酸を使って掃除しているのだけれど、重曹の在庫がないことが発覚。
仕方なくこちらはシャワーの水圧とまたもや漂白剤のお世話になることに。
まず絡みついて流れを悪くしていた髪の毛を割りばしで取り除きます。HEICOがいなくなってからはずいぶん髪の量も減りましたけど、それでもやっぱり溜まりますね。
後はヘドロ状になってあちこちにへばりついている石鹸やシャンプーなどのかすをシャワーで勢いよく流し、どうしても落ちない黒ずみには漂白剤をかけて。細かなところはこれもまた古歯ブラシでこすり落として。

流れがスムーズになり、汚れたところがきれいになると、気持ちがさっぱり!清々しい。
ここで知らず知らず遮二無二力を入れたようで、後からばね指に痛みが出ましたけど(苦笑

今日こそはゆっくりするぞ、と思いつつ、また何かしちゃうのかもしれません。貧乏性なのかもね。
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やまいだれ、もしくはくさかんむり

出来れば今週末、もしくは先週末にログに行きたい、と思っていた相方と私ですが、とうとう行けないまま3月を迎えそうです。もう予測ではなく確定、だな。
先週は私がまだインフルの熱がやっと下がったところでしたし、今週もまだ体が戻りきらないままです。
いや、戻りきらないどころか、別の病気が発症して、水曜の午前中はまた医者にかかったという状態でした。

別の病気とは、膀胱炎。

水曜の午前2時過ぎくらいだったでしょうか。
トイレに起きて用を足したあと、なんだかいつもと違って少し出切らない感じがあり、ちょっと下腹に力を入れたら今まで感じたことのない痛みが。
なんだかおかしい、と思って見ると、目にもしっかり判る血尿が。

眠気が一気に吹っ飛びました。

その後も強い残尿感と排尿痛が続きました。
夜中にそんな状態になると、よいことは全く考えられませんよね。
しばらくして同じようにトイレに起きた相方に事情を説明。
話したところで私の状態がよくなるわけではないですが、ひとり悶々としているよりはましというものだし。
当然朝になったら診察へ行くことなど話しながら、そのうちまず相方が寝息を立て始め、私も少しうとうとして朝を迎えました。

起きて最初のトイレのときには、また血尿と痛みがあるかも、と多少びくびくしながらだったものの、幸い夜中のときのようなことはなくて、痛みもほぼなく、見た目もごく普通な感じ。でも残尿感は少しあって常にトイレに行きたいような感じがしていました。
先週インフルで3日お休みしたばかりなのに、また休まなくてはならないのは少々憂鬱。でもあまり頻繁にトイレに通うようではよくないし。
まずバイト仲間のニナ子さんとNさんにメールで事情を説明、その後区役所に電話をして、午前中は休んで診察を受け、状態がよければ午後から出勤、今ひとつなら一日休む旨を連絡。

どこの町医者も同じようなものでしょうけど、午前中は病院に通うのが仕事のお年寄りで結構混みあいます。
そこでまず順番を取りに行き、その後時間を見計らって改めて診察に。
都合よくすぐに診察となりました。
簡易的な尿検査をすると、潜血反応だけ+で、糖や蛋白は下りていませんでした。ついでにインフル以降なかなか収まらない咳の薬も一緒に出していただきました。
膀胱炎の薬がなくなったらまた診察に来たほうがいいですか?と尋ねると、症状が収まったらいいよ、と軽いお答え。そんなものなんでしょうかね。ずいぶん心配したのに(苦笑

薬を飲むようになって、症状は日一日と改善傾向にありますが、どうもまだ体がすっきりしないんですよねぇ・・・・・・

せっかくの誕生月だというのに、今ひとつ冴えない2月だったわけですが、12月のバイト、そして先月の義母の容態についてのゴタゴタなどの疲れが取れないままで多少無理をしたのが原因とも思えます。
もう少し体をいたわらないといけませんね。

それにしても、今年の一文字を「楽」にしたはずなのに、どうしてこうも真逆な感じなんでしょう?
「楽」にくさかんむりつけた「薬」にばかり縁がある(苦笑
真剣に今年の一文字を変えようかしら、と考えている今日この頃。

長逗留

前回の記事を書いたのは三連休の最終日。
その連休が明けて、私がバイトに行ったのはたった一日でした。

はい、見事にもらっちゃいました。相方のインフル。

12日の午前中は、なんだかいつもより寒いような感じを覚えながら仕事。
お昼は今月はバイト休養期間のMさんを交えて、ニナリッチ子さんと3人で近くの中華のお店でランチ。
そのときもいつもよりお腹が空かないので、出来るだけ消化のいいものを、と天津飯を注文。最後の方は少し多いなと思いつつ、無理矢理?食べ終えました。
午後からは頭の重さや咳も増え始め、せっかくいただいた隣の係でバイトをしているOさん手作りのいちご大福も職場では味わえず、お持ち帰り。
そんな頃から、嫌な予感はしていました。

その日は買い物をする予定もなかったので、バスを降りたあといつもより若干おぼつかない足取りで家へ。帰るとすぐに検温。

37.6℃。これはほぼ間違いない。

あまり早く行っても、となるべく診療の終わりごろを狙って診察にいったのだけれど、連休明けでまだ5~6人待合室に人がいる状態。
20分ほどして診察。インフル感染の疑いと告げると、すぐにレントゲン室に「隔離」。そこで簡易検査をしてそのまましばし待たされ、結果は見事A型。
タミフルを出されて会計もそのレントゲン室のなかで済ませました。
なるべく他の人と接触しないように、というわけなんですが、結局待合室を通らなければ外には出られないし、私が出たときは他の患者さんは既に誰もいない無人状態。これって意味があったのかしら?

あまり食欲もなかったけれど、タミフルを飲まなければならないし、と普段の半分程度の食事を摂って薬を飲んで、早々と「引退」。
こういううつる病気のとき、私たちの寝室が離れになっているのはありがたいかも。

早々と寝たのはいいのだけれど、その日の午後あたりからいつもひとより近いトイレがより近い。
そのため布団に入ってから寝付くまで、3~4回はトイレに行ったでしょうか。
それが一段落して眠りにつきましたが、熱のために暑くて寝苦しい。

翌13日。
仕事を休む電話をしなくてはならないし、薬も飲まなくては、と7時過ぎにのろのろと起床。
食欲は全くなく、嫌々食べるものも口がまずくて、ほんの一口食べただけ。布団に戻って、職員が誰か必ずいるだろうという8時半少し前に区役所に電話。ニナ子さんたちには前日のうちにメールで伝言済み。
その後は布団で過ごしていたわけですが、世話焼きな義母が度々声をかけてくるのが困る。
うつらないようにしているのに、あなたが来たらダメでしょう!!!と、病気にもかかわらずこういうときには大声が出る(苦笑

いや本当に、この家の大人は大人げないのです・・・・・・

熱は前夜から38℃あたりで停滞。
食欲もないので昼も食べずに寝ていましたが、午後になってひと眠りしたあとに起きたのが腰の激痛。
まるでぎっくり腰をしたときのように、寝返りや起き上がろうとするときに痛くて痛くて、すぐに動くことが出来ません。
その頃熱は少し下がって37℃台でしたが、もらっていた頓服の解熱鎮痛剤を一錠服用。
それでもなかなか痛みは収まりませんでした。夕方になって、ほんの少し痛みがましになってのろのろと起きてみることに。

食事担当の私が病んでしまったので、その日の夕食は、相方と義父母は近くのお好み焼き屋(義父が好物で、ちょど最近行ってない・・・と言っていたので)へ、RINGOには帰路、何か買ってくるように言ってありました。
そのRINGOから帰るには早い時間にメールが。何かと思えば、彼も寒気がするとか。えっ!?
これはインフルに違いないと、相方にお好み焼き屋の帰りにウィダー・イン・ゼリーやビタミンウォーターなどを多めに買ってくるよう指示。
しばらくバックヤードで電気ストーブ2台に温めてもらっていても寒かったというRINGO、夕食などをコンビニで仕入れて帰宅。このときは熱があったかどうか、私も記憶から飛んじゃっています。
私はその日の夕食はウィダー・イン・ゼリーくらいだったはず。3回目のタミフルを飲んでからは腰の痛みもかなりやわらいで、体もずいぶん楽になってきました。

次の14日は、私の55回目の誕生日。
ずいぶん冴えない誕生日ではあったものの、前日、相方が一日早くお見舞いを兼ねて、私の大好きな2月の誕生花でもあるフリージアを買ってきてくれて、青竹を切った即席の花入れに入れて枕元に持ってきてくれました。
滅多にないことなので、よりうれしかったですね。

熱を計ると36・4℃。やっと平熱帯になってきました。といっても、普段は朝低体温で、35・6℃くらいしかないので、まだやや高めではありますが、それでもずいぶん楽になりました。
しかし、変わらないのが食欲のなさ。普段胃腸が丈夫な私にしたら、これはかなりひどい状態。インフルのせいでもあるだろうし、薬の副作用でもあるのかも。

たまたまその日は休みだったRINGO、昼間まではそれほどではなかったものの、夕方ひと眠りした後の顔を見たら真っ赤。熱を計ると38℃。午後のの診察時間の終わり間際に行かせて、こちらもタミフルを処方されて帰宅。あぁ、ウィルス蔓延の我が家・・・・・・

ここで心配なのが、若年層におけるタミフルの副作用。異常行動が問題になりましたよね。
25歳とぎりぎりの年齢なので、2階でひとりで寝かせるのはちと心配。というわけで、相方と入れ替わって私の隣で寝かせることにしました。
一昨日昨日と二晩、幸い異常行動を起こすこともなく、昨日は熱がまだ下がらないわりには意外と元気?で、ゲームなんかしたり。
片や私の方は、誕生日の14日は熱も下がって楽になったものの、大事をとって布団のなかで読書三昧。
だったのですが、近所の友人が誕生日プレゼントを持ってきてくれたときは義母が、相方のいとこが相方にバレンタインのチョコを持ってきてくれたときには相方が、それぞれ私を呼ぶんです。

インフルに罹ってる人に出てきてもらって、誰が嬉しいって言うのっ!!!!!(激怒

それ以後熱は上がっていないんですが、胃の調子の悪いのはもちろん、咳やくしゃみ、頭や背中、胸が重いのは未だに続いています。
初回の診察時、私だけ3日分しか処方されていなかったタミフルですが、昨日の再診の際あと2日分出されました。5日分出すことになっているらしいです。そうなら最初に出してくれればいいのに・・・相方やRINGOは5日分出てるんですよ。
そのタミフルもあと1日、2回分を残すのみ。今日はもう一日おとなしくして、買い物にも明日から出ることにしようと思っています。今週は買い置きとネットスーパーを1度利用して乗り切りましたが、こういうときにはある程度の買い置きも必要だと思いましたね。そして、都会はやっぱり便利、です。

今日はこうして記事を更新しましたが、明日はお休みします。なにしろパソコンのあるこの部屋は極寒なので(苦笑

幸福論

私は三連休の最終日ですが、今日から相方は仕事復帰。RINGOは世の中が休みの日は仕事、という職場なので、今朝はお弁当を二つ作るために少々早めに起床。
あぁ、眠い眠い・・・・・・
そのお弁当を作っている最中に、義母が私に誕生日おめでとう、と金封を持ってきました。
私の誕生日は世間でいうところのバレンタインデーなのですが、昨日前祝い(笑)にお赤飯を炊いたので勘違いしたのか、認知症のせいなのか。ま、いいや。ありがたく頂戴して。
「あげたの忘れてまたくれてもいいよ」と冗談めかして言っておきましたが、本当にやりかねない今の彼女(苦笑
本当なら昨日は趣味の川柳の月一度の句会の日だったのですが、頭がふらつくとか何とか言って休んでしまいました。その二日前の川柳の教室も休んでしまったし。
本当に体調がよくないのかもしれないけれど、それよりは一人での外出で何かあったら、という恐怖心のほうが強いような気がします。
こうして、引きこもり老人は作られる。
仕事が休みで家にいると、三食全部支度しなくちゃならないし。なんだか全然休みという感じがしません。

あ~~~~~っ外へ出たいっ!!!

出てもよかったのだけれど、家でやりたいこと山積だし。相方も昨日までは自宅療養だったしね。
でも今日は事情が許せば息抜きに出たいなんて思ったりしています。

昨夜お風呂から出てからマニキュアを塗り、乾くのを待つ間何かテレビでも見るか、と思い番組欄を見ると、「ソロモン流」のところに、パティシエの青木定治さんの名前を発見。
この前たまたま義母の診察について行ったとき、待合室のテレビで彼が出演していたEテレの番組をやっていて、作るお菓子もいいけれど人柄が面白いなぁ・・・と思いながら見ていたので、面白そうだなと思いスイッチを入れました。

彼はショコラティエとしても超一流の腕で、フランスで五つ星評価を受けたとのこと。
時あたかもバレンタイン。それほどチョコ好きではない私だけれど、やはり興味はあって、じっくり番組を見てしまいました。
こういう仕事の大変なところは、常に新しいものを追求しなくてはならないところ。ものづくりをする人に共通するところですね。

番組を見ていて驚いたのは、店頭で気さくにサインや写真撮影に応じるサービスのよさ。
それも、HPにある「僕の原点は、人を喜んでもらうこと」という言葉を見て納得。
私も常々、お菓子はひとを幸せにする食べ物だと思っています。
特に洋菓子系、それもケーキなどは、よくお祝いごとに使われますよね。
うちの近くにも評判のよいケーキ屋さんがありますが、そこから出てくるひとのほとんどは、幸せな雰囲気を漂わせながらケーキの箱を下げて出てきます。素敵な職業のひとつですね。

お菓子ではありませんが、日々の食事つくりも、家族がおいしそうに、または喜んで食べてくれるように。
食べたものでひとは作られる。
おいしいものはひとをしあわせにする。
家族のための食事つくりは、ひいては自分のためでもあるのですね。

諦めない、そして続けること

相方のインフルエンザは終息に向かっていますが、友人・ニナリッチ子さんが風邪の症状でダウンしている模様。
なにしろ相方が発症する前日の先週月曜日に、ふたりしてバイト先へ相方の運転で送迎してもらっていますからねぇ・・・
私は予防接種を受けていますが、ニナ子さんは今までインフルエンザに罹ったこともなければ、予防接種を受けたこともないという稀有なひと。ご家族が罹っても彼女はうつったことがないらしい。
微熱ということなのでただの風邪かもしれませんけど、早くよくなってもらいたいものです。

さて、昨年末から今年にかけて、整理・収納に関する本を3連発?で購入しました。
去年から続く「整」プロジェクトの参考にするためです。
ものをやたらに増やさないようにしていますが、私の場合、本は別。特にこの手の本は別腹(笑)。不要になったときにすぐ売ったりして処分が簡単だから。

買った順に、生活研究家の阿部絢子さんの「リバウンドなし!覚悟の片づけ」、ライフオーガナイザーの森下純子さんの「片づけたいけど『片づけられない』がなくなる本」、そして整理収納コンサルタント(今やこういう職業もあるんだ・・・)の本多さおりさんの「片づけたくなる部屋づくり」。

このなかで2番目の本については、2、3度読み返したものの近い将来処分対象となりそうなので省略。あとの2冊については何度も読み返して自己「洗脳」(笑

阿部さんの本はタイトルに「覚悟の」なんていう物々しい文字が入っているだけあって、中の文章もかなり力が入った感じで少々引いてしまうところもありますが、書いてあることは至極ごもっとも。
整理収納に対する哲学書のような、生き方や人生論にも通じるような内容でもあります。
私も常々思うのだけれど、こういう片づけをするのには体力気力が必要で、これは歳を取るに従ってどんどん低下する一方。なので、善は急げ!
家族間の物に対する考え方の違いも、家のなかの散らかり方に影響を及ぼします。我が家がまさしくそうなんですが、そういう場合の意見のすり合わせの仕方についても書かれています。ご自身はひとり暮らしで、そういうストレスがなくて羨ましい。私など、毎日がイライラと罵声の日々(苦笑

片や本多さんの本は、といえば、私が買った決めてが帯にあった「自分がラクできる」という大きめの文字。
今年の一文字を「楽」にしたくらいの私にとって、この文字にはビビッと来ましたねぇ~。そう、ひとは楽なほうへ流れていくもの。大変なのは続きません。
ご自身のブログなどから本になったものなので、写真が豊富。
そして2Kという狭くて古い物件に住んでいることもあって、アイデアも多種多彩。どれもが全部自分に応用できるものではありませんが、かなり参考になりました。

ここで少々、私の今現在の片付けに対する考え方を。
片づけの前にまず、清潔であること!
というのも、我が家はすぐに汚れるんです。
私は掃除好きでも、ものすごく几帳面でもありませんが、汚いのが大っ嫌い!生きていく上で、「汚くても平気♪」「埃じゃひとは死なない」という考えに迎合出来ません。埃の中にアレルゲンがある場合だってあるんだぞ!ちなみにうちのRINGOはハウスダストに反応あり。
それから、ラベルなどの文字は大きくはっきりと。
老人・中年各2人ずついる我が家では、小さい文字は書いてないのも同じ。眼鏡なしでも見られるように、マジックででかでかと書くようにしています。もっとも年寄りふたりは書いてあることもスルーする場合もありますが。

将来的には、「あれどこ?」と家族に聞かれることがないような収納にしたいところ。
でもこの前は、認知症の義母が体温計をしまう引き出しを一段間違えていて、あれどこ?状態が発生。これからどんどんこういうことが起きてきますね。
そしてそんな年寄りにとって、収納場所を変える、ということはなかなか対応できないことでもあります。
前途多難ではありますが、ぼちぼちと継続してやっていきたいですね。多分一気にやると、挫折しますから(笑
プロフィール

yucco

Author:yucco

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