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生きものがたり

昨日は午前中、お客様のところに集金に伺った後、いただいた小切手を入金するため銀行に向かっていた途中、いきなりぱーんっ!という大きな破裂音にびっくりしました。
ちょうど車とすれ違ったところだったので、その車がなにかふんずけたのかと思って、はっと気づきました。

音の原因は、私のチャリだ~~~!!!

見ると三輪自転車の右後輪がものの見事にぺしゃんこ。
幸い銀行に行く途中に自転車屋さんがあるので、持ち込みました。
見てもらうと、「これ、パンクじゃないよ!」え?

つまり、ですね。タイヤが摩耗して薄くなって亀裂が一気に入った、いわばバーストですね。以前相方がトラックでやりましたっけ。
「よくこんなに(タイヤが)つるつるになるまで乗ってたわね~」と呆れられ、ちょっと鼻白んだものの、まぁ事実だし。
タイヤ交換するしかないので、もう片方も一緒に交換してもらうことにしました。あぁ、痛い出費・・

でも今日少し自転車で遠出しなくてはならなくて(駐車場がなくて車で行けない)、今日じゃなくて不幸中の幸い、と思うことにしました。
でも午前中に済ませたかった買い物は午後に持ち越し。

さて話変わって2~3日前のこと、玄関横の植え込みに生えているホトトギスの葉の裏に、なにやら潜んでいるのを見つけました。
葉を裏返すと、今まであまり見かけない芋虫さんがいらっしゃる。
色は緑ではなくちょっと赤っぽいようなまだら色で、背中に毛、というより針のようなものがたくさん生えています。

何の幼虫なんだろ?と、仕事用の病害虫図鑑を調べてみたものの、それには載っていませんでした。おや、これに載っていないとは。
そこでネット検索。
「毛虫 ホトトギスの葉を食べる」で検索したところ、ルリタテハの幼虫であることが判明。へ~!
ルリタテハ自体を見かけることも、家の近くではあまりないんですけど。

そして確か同じ日の午後。
固定電話に着信が。
携帯の番号のようだったので、運送屋さんかなにかかと思ったら女性の声で、「鳩飼ってらっしゃいますか?」

数日前、この春に生まれたばかりのひな(と言っても飛ぶことは出来る)が一羽、相方が鳩小屋から出して家の周辺の様子に慣れさせていたとき、東の方へ飛んでいってしまって戻ってこないと言っていたっけ・・・
聞けば子どもさんが拾ってきたとのこと。すみませ~ん、お世話かけます!
この手の話は鳩レースのあるときにはよくあることなのだけれど、レースシーズンにもかかわらず、今相方はレースに出していません(というより、出せる鳩がいない:苦笑)
これはきっと、戻らないひなに違いない。
ところで、そちらはどちらにお住まいですか?と尋ねると
「浜松です」

え???

家の周りもろくに飛んでいないのに、いきなり浜松、かっ!!??

いやぁ、これはもう、お口あんぐりる・・・・・・

相方から折り返し電話させる、と電話を切って、急ぎ相方に連絡。
その後連絡を取って、昨日そのひなは運送屋の手を経て我が家へ帰着。
・・・自力で帰ってくるのが、帰巣本能というものだぞ(苦笑

このひなにはちょっとしたエピソードがありまして。

それは2000年の私の誕生日。
仕事に出かける相方が私に、「途中から鳩を飛ばすから、家に戻ったらその鳩の足環につけた手紙を読んでちょう」と言い残していきました。
しばらくしてその鳩が戻ってきて、言われたとおりについていた手紙を見ると、誕生日おめでとうのメッセージが。
そんなカワイイことをしてくれた見かけによらずロマンチック(苦笑)な相方なのですが、そのときの鳩が、件のひなの親。
お解りと思いますが、鳩としても結構高齢で、繁殖行動を起こすなんて考えもしなかったのに、どういうわけかロマンスが芽生えてカップリング。めでたく血も入って生まれたのがそのひなだったのです。

そんなわけで、相方にとっては感慨深いもののあるひな。
しかし、高齢の親から生まれたせいで出来が悪いのか性格が悪いのか、トンデモナイところまで飛んでいっちまったのですね。そして、自力じゃ戻れない(爆

話によると、拾ってくれたのは小学1年生の男の子で、かわいいかわいいと頬ずりするほどだったそうです。
鳩の足には一方に識別する番号と、もう一方には私製環と言って、名前や電話番号などを記したものをつけてあるので、こうして迷子になっても連絡していただけるわけですが、そうして連絡してくださる方は決まって良い方ばかり。今回ももちろんそうでした。

さて昨日。
先述のルリタテハの幼虫。周りを見たらもう一匹いました。
ここでふと思い出す、ご近所のバイト仲間の先輩、Sさん。
彼女は私以上に生きもの大好きなひとで、鳥や猫、犬はもちろん大好きだし、今までにもモンシロチョウやアゲハなどの幼虫を飼って、羽化まで観察したことが何度もある、見かけによらない虫キング、いや、虫クィーン。
この幼虫はホトトギスの葉の他にユリも食べるようで、Sさん宅にはユリ科のアルストロメリアがあることを知っていたので、多分餌はこれで大丈夫だろうと思われるし。
そこでもしや・・・と思ってメール。

「ルリタテハの幼虫いるけど、飼ってみる?」

しばらくして返信、ではなく、直接やってきたSさん。
これは話が早い、と幼虫のいるホトトギスのあたりを見ると・・・あれ?いない?!
葉の裏側を見てもなかなか見つかりません。
お昼の途中だったので、彼女に飼う意思を確認して、後で持って行くね、ということに。

同じ頃、鳩のひなも運送屋さんに連れられて無事帰着。
鳩小屋に持って行き、箱を開けると、きょとんとした(アホっぽいとも言える)顔で元気な様子。
相方に連絡して、先方に無事到着した旨をお知らせするように伝えました。

その後、もう一度幼虫を探してみると、なんだ、やっぱりホトトギスの葉の裏にいるじゃないの!!どうしてさっきはわからなかったんだろう・・・
まぁいいや。彼女はそれから出かける予定だったので、空いた豆腐の容器にホトトギスの葉っぱごと幼虫を入れて玄関の下駄箱の上に置いておきました。

私も午前中行けなかった買い物に行ったあと、そろそろSさんも戻っているかな・・・と幼虫の存在を確認。すると、あれ???1匹いないっ!!!
昨日はこの手の虫が大っきらいなRINGOが休み。幸いそのときは不在だったのだけれど、早く探さないと!
と、置いたあった下駄箱の上を探しましたが、結局いたのは玄関の三和土の上でありました。多分容器の外側に移動していて、私が持ちあげたときにぽろっと落ちたのでしょう。やれやれ・・・
Sさん宅へお持ちして、無事?引き渡し。
無理矢理押しつけちゃったけど、羽化するのが楽しみだな♪

さて夕方相方が帰ってきました。
鳩を保護してくれたUさんにお礼の電話をしたところ、拾ってくれた息子さんが大泣きだったそうです。鳩と別れたのが寂しくて・・・
それを聞いた相方、胸がきゅ~ん。相方からそれを聞いて、私も胸きゅん。

そして、しばらくして相方が
「あのひな、貰ってもらおうかなぁ」と言いだしました。やっぱりそうきたか(苦笑
なんかそう言い出しそうだな、って思ったのよね。でも向こうがどう言うかしら?

夜になって電話したところ、すご~く喜んでもらえたようです。
生きものなのでかわいいだけでは育てられませんが、嫌になったら返してもらえばいい。一時レンタルくらいのつもりで飼ってもらえれば。
小学生のころから40年以上鳩を飼っている相方。鳩をかわいい、と思ってくれる小さな子の存在は、当時の自分を彷彿とさせるのでしょうね。

2500円かけて帰ってきた鳩のひな、今度は高速を使って持っていくことになりそうですわ。自分で飛んで行ってくれない?つくづくお金のかかる子だわ・・・

聴いたり、観たり

昨日はNHK名古屋放送局の公開生放送を観てきました。
お目当てはギタリストの押尾コータローさん。
彼のギターテクニックがすごいことは知っていましたが、生で聴いたことはありません。
30分の番組のためにわざわざ出かけるのもねぇ・・・と思わないでもなかったのですが、前日の朝、古いバイト友達のH子さんからメッセージが届いて、NHK近くの画廊で男性3人と一緒に4人展をやっているとのこと。
その展示が昨日まで、ということもあって、それならついでに(どっちがついでなんだろう?笑)と出かけることにしました。

相方に「押尾コータロー観に行ってくるわ~」と言うと、「ええがや~。生で近くで見れるんだろ」と名古屋弁で羨ましがられました。コータローじゃなくてえーだろー?

番組が始まる時間にNHKでH子さんと待ち合わせをして、少し前に到着すると、36人分の椅子は既に埋まっていましたが、立ち見の客はまだそれほどでもなく、ロープを張った最前列のはじっこのほうで観ることに。
有名人のゲストがいるといないとでは、客の数が全く違うんですけどね。いないとほんの数人だけ。
司会の山本志保アナとタレントのさやか結さんも初めて生見しましたが、おふたりとも本当におきれい!テレビで見るより本物のほうがいいと思います。

ほどなくH子さんもやって来て、彼女は後方にあった椅子がひとつだけ空いていたので、そこから大きなモニター画面で観ることに。

番組が始まり、お目当ての押尾さんが登場。意外に背が高いのね。テレビだとよくわからないけど。
演奏が始まると、とても一台のギターから奏でられているとは思えないほど、いろんな音が同時に聴こえてきます。
知ってはいたけれど、どこか別のところから録音した音も一緒に流しているんじゃないか?と思えるほど。
演奏は一曲だけでしたが、演奏の仕方や大切な爪(右手の)の手入れの話など、面白かったですね。

観終わった後お昼に行き、その後H子さんの作品を観に画廊へ。
彼女はそうした展示をするのは初めて。
最初男性3人がやろうと企画し、女性の作品も、ということで彼女いわく「いろんな人に頼んだけど断られて、最後に私のところに来たのよ~」
絵の教室の先生にも相談してOKが出たので、急遽大きな作品も描いたりして、計10枚。
水彩の花や人形を描いたもので、実際に画廊を訪れて女性の作品も、という意味が判りました。男性の作品だけだと、すご~く地味(苦笑

4人のうちH子さんを含む3人は趣味のレベルだと思いましたが、おひとりセミプロという感じの人がいて、その人の作品にはお値段がついていました。
う~ん、確かにお上手ではあるけれど、この値段ではちょっと手を出せないわね。
それに画風が「どっかで見たことある」ような感じなんだもの。

久しぶりにH子さんに会って(前回は確か、数年前一緒に狂言を観に行った、それ以来)いろいろおしゃべりもして、楽しい時間を過ごせました。
「あなたも描けば?」と絵を観ることが好きなことを知っている彼女はそう誘ってくれるのですが、いやいや、才もないしだいたいお金がかかるでしょ?
それに、描いた作品を置いたり飾ったりするところもないし。ボンビ~な私には不向き。観るだけ~、にしておくわ。

これも、衣替え?

昨日義母はこの学区選出の市会議員後援会主宰の日帰りバスツアーに参加。
観光バスに乗ってどこかへ行く、なんて、本当に久しぶり。
お隣さんやご近所の方も一緒なので、送り出す私も安心です。
しかし、出発が7時半だったのでいつもよりより早く起きなくてはならない彼女だったのに、そういうときに限って寝坊して、出かける間際までバタバタ。
ご機嫌で帰っては来ましたが、以前なら旅の内容をあれこれおしゃべりしたものですが、今回はあまり多くを語りませんでした。
だいたい、どこへ行ったかよく解っていない(苦笑
久能山や焼津などに行くそのツアーを「永平寺に行く」と家族に話していたくらいなので・・・
もしかしたら何かしでかして、皆さんにご迷惑をかけたのかも(汗

そんなわけで、義母が不在の昨日午前中はひたすら洗濯。
お天気もよく空気も乾いているので、洗濯のし甲斐がある、というもの。
そして午後からは、先日糸と針のアクシデントで中断した、ログの布団を覆うカバー作りの続き。
縫う距離は長いものの、直線2本だけなのであっと言う間に終了。
せっかくミシンもアイロンも出したのだから、と、カットだけしておいた手ぬぐいを使って、弁当用の箸袋を作りました。

パンダかわいい~

箸を包むとこうなります


パンダ柄の手ぬぐいはこのためにネットで購入。メール便で届くので、どこかへ出かけるより安く手に入ります。
この柄「茶ごころパンダ」っていうらしい。表情がないくせに、どこかしらかわいいのはパンダだからでしょうね。
一緒に合わせた若草色のあられこぼしの手ぬぐいは、ずいぶん以前に(多分十年近い)オンワードの社員家族バーゲンで、他に買う服がなかったのでこれ一枚買った、という代物。
あんなに素敵でお値打ちな服がたくさんあるっていうのに、私が着られるものが全く、と言っていいほどないくらい、残念かつ疲れるものはありません・・・・・・

この箸袋、一度にふたつ作れるので、ひとつは自分のにして、さてもうひとつは相方?それともRINGO?

そこで、昨夜仕事から帰ってきたRINGOにこのパンダさんを見せてみました。
すると、かわいいもの大好きな彼、即座に「あ、かわいいね」と反応。
このひと言で、もうひとつが彼の箸袋になることが決定。

残ったパンダさんは文庫本と新書本のカバーを作ることにして、既にカットして接着芯を貼ってあります。
これらはミシンではなく手縫いなので、合間をみてちょこちょこっと作る予定。
本のカバーも洗濯して使っていますが、経年劣化は避けられません。白っぽい布地のものなど、部分的に日焼けしちゃったり。
これでまた出かけるときに本を持っていくのが楽しみになりそうです。荷物になるっていえばそうなんだけど。


よく食べ、よく生きる、でありたい

Go!Go!Go!Go!もひとつおまけにGo~~~!

昨日AZワゴンを降りる直前にパネルを見たら、おぉ~~~!5、が並んでる!それも、5つ!!!!!(拍手~:笑

う~ん、今年55歳の私に、実に相応しい。

ちょうど5千キロのときは見損ねてしまったんですよね。相方が乗っていたときに越してしまって。
乗り始めて2年4カ月ほどで、やっとこの数字です。
しっかり乗り潰すつもりなので(今のところは、ですが)、まだ10年以上は余裕で乗れるでしょう♪

昨日この車で出かけたのが、回転寿司。RINGOのおごりです。
相方が回転寿司嫌いなのでよほどじゃないと行かないので、本当に久しぶり。前回はえ~っと・・・そうだ、義妹が亡くなって通夜の日のお昼を葬儀場の近くの回転寿司で食べた、あれ以来じゃないかしら。

我が家から歩いていける範囲にはお店がありませんが、車でなら4店舗ほど、すぐに名前があがります。
その中からこの辺りではここが一番、という魚忠へ。

私たちが到着した正午ごろはまだ席に余裕がありましたが、すぐに満席に。平日なのに結構来るんですね、って我々のそのうちなんだけれど。
一皿2貫(かん、ってこの字でよかったかしらん?)をひとつずつ分け合って、最終的に12皿。ってことは私も12個食べたということだわね・・・これでは痩せないはずだわ(苦笑

このところずっとスーパーのテキトーな寿司ばかり食べていたので、それに比べれば格段においしい。しゃりが小さめなのもよかったです。
特においしかったのがアカエビ(甘えびではなくてもう少し大きめ)と焼き穴子。
アカエビは生で、甘みがあってぷりぷりっ!
焼き穴子は「たれにしますか?塩にしますか?」と尋ねられ、え?塩なんてあるの?塩で食べたことはないから、それでいってみようじゃないの。

これがまた焼き目が香ばしくて、ふっくらと肉厚で・・・あぁ思いだしただけで、よだれじゅるじゅる

一皿100円なんて回転寿司が多い昨今ですが、ここはそうではありません。12皿で3500円を少し切るくらい。このくらいなら許容範囲でしょう。

さて、カウンターで私の隣に後から座った、70代くらいの男性。立派におじいちゃんと呼んで差支えないくらいとお見受けしました。
座ると同時にカウンターに置いたのが、冷酒のびん2本。
それから店員さんにあれとこれ、など数品をオーダー。
途中で見たとき既に3、4皿は平らげていました。お酒も良い調子でぐいぐいと飲み、私たちが先に席を立つころに、梅しそ(巻?)をオーダー。それで締め、といったところなのでしょうか。
ちらっと見ると、皿は6枚は積んでありましたね。

昼間っからよく飲みよく食べられる、その優雅な暮らしぶりと見事な食べっぷり&飲みっぷり。いや、恐れ入りました。
どうせ長生きするのなら、こうありたいものですが・・・いや、我々のような貧乏人には無理、だろうな。


現実的でない現実の景色

昨日はお隣三重県四日市市の市立博物館へ行ってきました。
数日前朝食のときにラジオから流れてきた、本城直季さんの写真展を見るのが目的。

一番最初に彼の作品を見たのはいつだったでしょうか。
何かの美術展に展示されていたその写真を見て、最初、よく出来たジオラマを撮影してあるなぁ・・・と思ったのですが、それが実写だったということを後から知ってびっくり!
その後我が家に本城さんが撮影した写真を使ったカレンダーがやってきたりして、独特の雰囲気がすっかりお気に入りに。
名古屋から四日市までは近鉄で比較的短時間で移動出来ることもあるし、四日市なのでさほど混み合わないだろうと気温も低めで出かけるにも楽そうな日曜の昨日出かけてきました。

交通至便で公園に面した場所にあります

この博物館は二度目。
前回は調べてみたら6~7年ほど前、高橋まゆみさんの人形展のとき。
駅から徒歩数分で到着する便利のよい場所にあります。
知らずに出かけたのですが、昨日は午後1時から本城さんのギャラリートークと撮影がある、ということもあって、思ったより人が多い。
私が入場したのは12時半を回ったころで、作品を観ていたらアナウンスがあったので集合場所の入り口付近へ戻ると、すでにかなりの人だかり。
あぁ、これではあまりよく見えないし、耳の悪い私では声が聴き取れないことは必至。ということで諦めました。

作品は四日市の街を写したものが多く、住んでいるひとには新鮮に見えたのではないでしょうか。
他所者の私にはそういう新鮮さは感じられないものの、まるでおもちゃに見える景色の数々を面白く拝見。

美術館、特に他所の美術館へ行った時の楽しみのひとつが、ミュージアムショップ。
以前から名古屋市内の美術館のショップはつまらないと感じている私ですが、たまにしか訪れない美術館のそれは新鮮。
そこで面白いものを発見し、買ってしまいました。

こんなもの買ってしまった

寺田尚樹さんデザインの、プラモデルならぬ、紙モデル?です。
私はよく知らないのだけれど、建築模型などに使われるもののようですね。
ずいぶん色々な顔をお持ちの方のようですが、今回の写真展がジオラマっぽいこともあって、期間限定でショップに置いてあるそうです。
店員の女性がきさくな方で、ついつい買ってしまいましたが・・・これ作るにはかなり目が疲れそうです。
だいたい手先が不器用な私に作れるのかいな???と今さらにして思う。う~ん、もしかしたらずっと平面のまま、かも・・・・・・
プロフィール

yucco

Author:yucco

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