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バイトは終わった、が、しかし・・・

昨日で2カ月連続のバイトが終わったのですが、最終日の昨日の私の勤務時間は

                       2時間45分   という微妙なものでした。

どうしてそんなことになったかと言うと、話が10日ほど前にさかのぼります。

20、21日の二日間、親孝行な息子の相方は弟とともに両親を田舎へ連れていきました。
田舎と言っても母方の本家のある奥飛騨。
老体には少々長距離ではあるのだけれど、少しでも頭がまともなうちに連れて行きたいと常々語っていた相方。仕事の暇な今を逃したらもう後はないかも、ということで決断。
もっとも、宿泊費なんかは全部義父母もち、なんですけどねぇ(苦笑

久しぶりに親戚にも会い、温泉にも入って(かなり笑えるエピソードがあったみたいなんだけれど、実際に見たわけじゃないので省略)、久々に泊まりがけの旅行を楽しんだのでした。

その後一日間をあけた金曜土曜で、今度は相方と私はログへ。
そして翌日曜の25日。
夕方5時過ぎに、私がニナリッチ子さんに用があって出かける前までは別にどうということもなかったのに、6時過ぎに帰宅すると、義母が鳩尾のあたりを抑えて「痛い」と言っていました。
しばらくして嘔吐。下痢はなかったものの、もしノロだったら!?と思うと気が気じゃなかった私。
嘔吐したものは便器のなかだったけれど(お食事中の方、ごめんなさいね)、こらえきれなかった「小」のほうが大放水になって床は水たまりに。そこでもう義母は動けなくなってしまってさあ大変!!・・・だったのでした。

翌日相方がかかりつけ医に連れて行き、点滴を受けたり薬をもらって、嘔吐はおさまったのですが食欲はあまり回復せず。
そんなわけで、月曜から洗濯など普段義母担当の家事まで、私が一手にやらなければならなくなったのでした。これがRINGOが東京に行って不在のときか、私のバイトが休みのときならもうちょっと楽だったのでしょうが、私自身も疲れが溜まってきたこのタイミングだったので、もうてんてこ舞い。
皮肉にも、バイトに行っているときのほうが気分も体も楽、だなんて(苦笑

そうするうち、水曜頃だったでしょうか。ふと気づきました。

義母が黄色い。

明らかに顔色が悪い、を通り越して、顔などの肌が黄色いのです。

ここでふと頭をよぎったのが、8年前に亡くなった母のこと。
発症の仕方が似ているなぁ・・・

最初に書いたとおり、バイト最終日の昨日もあまり体調がぱっとしないままの義母をおいて仕事に出たわけですが、やっていた作業が一段落した11時前にRINGOからLINEのメッセージが届いていることに気づいて読むと、義母の体調が悪そうとのこと。
普段あまりそういう連絡をしてこない彼が言ってくる、というのは、ちょっとヤバいかも???

なんだか気になって仕方がない。
幸いあまり仕事もなかったので、思い切って早めに帰ることを決断。なんだかバタバタしたままで終わっちゃった。立つ鳥後を濁しっぱなし状態(とほほ

帰ってみると本当に体調悪そう。熱を測ってみると、普段35度台なのに、37.2度。これはしんどいわ!
夕方かかりつけ医に連れて行き、先生に「なんだか顔色なんかが黄色いんですけど」と告げると、「う~ん、ちょっと黄色いかなぁ」
いや、だいぶ、なんだけど!一緒に住んでるわけじゃないからわかんないよね。
先月半ばに検査した肝機能は素晴らしくよい成績で、誰かの血と間違っていなかったのか?と疑うほどだったのですが、もう一度検査に出してみましょう、と採血。点滴を受けて帰宅しました。

そして今日。
11時頃になってから出かけようと思っていたら、その少し前にかかりつけ医から電話がかかってきました。
「検査の数値が悪かったので」と受付の方に告げられて、「ああ、やっぱり」感。
最初に嘔吐したときには、旅行の疲れと飛騨牛の食べ過ぎじゃないかと笑っていたのにねぇ。
その後診察に行き、総合病院の紹介状をもらって、再び点滴を受けてきました。

最悪のケースと決まったわけではないけれど、不死身ではないので、いつかはこういう日も来るだろうとは思っていましたが、やっぱり唐突。
私などはやっぱり「嫁」なので、自分の親のときより動揺が少ない感じがしますが、もしものことなど考えるとあれをどうしよう、これをどうしよう、ということばかりで、気持ちは落ち着きません。
ログの畑や雑草をどうしよう、とか、いたって現実的かつ自己中心(苦笑

そんなわけで、バイトは終わったものの、ブログをまめに更新出来るかというとかなり難しそうな感じがします。
でもたまには愚痴もこぼしたくなるかもしれないし。お休みが多くなるかとは思いますが、たまには覗きに来てくださいね。

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鮮度が落ちた感満載(笑

やっと一週間前のログの話にこぎつけました(笑
週間予報ではずっと雨マークだった先週末ですが、直前にはよい天気の予報に替わっていました。心がけがよかった?

紫外線注意(笑

天気がよいのはいいけれど、紫外線がやたら強いのがログでの悩みの種。
この写真だといいとこ撮り(笑)なので写っていませんが、手前側には雑草が元気に育っております。

実はGW明けに、相方がひとりで畑仕事に一泊二日で来ていました。そのときに予め運んでおいてもらったものがこれ。

ふたつきで、やっとすっきり

写真写りが悪いですが、kcudのごみ箱です。

これまで生協で買った段ボール製の45L用の簡易ごみ箱にごみ袋を3つぶら下げて使っていましたが、ふたがないのでどうしてもごみがはみ出して目につき、気になって仕方ありませんでした。
かといって限られたスペースしかないので、これに決めるまではかなり苦労したのだけれど、やっと見た目すっきりな感じにはなりましたね。色がもう少し濃い目ならもっとよかったんですが。
中はこんなふう。

中は最大3分割可能

レジ袋を3つかけて、可燃・プラスチック容器・その他に分類。今のところ一泊二日ならこれで充分間に合います。
ひとつ不具合があって、それは設置した床に点検用の扉がついていて、その縁が少し盛り上がっているためにふたを開けるときペダルを踏む度にがたつくところ。これはちょっと想定外というか、気づかなかった点。置き場所の幅やコンセントの位置は気をつけていたのだけれど、注意不足でしたね。

この日農協のスーパーで手頃な大きさの筍がまだ売られていました。
もっと手頃だったのは値段。小ぶりだけれど2本で250円。アク抜き用の米ぬかも一緒に入っていました。
でもログには大きな鍋がないからなぁ・・・と諦めかけた私の頭によみがえったのが、羽釜。おぉ!よいものがあったではないか!!

で、こうなりました。

高かったんだから、使わなくっちゃ!

余裕の大きさ。いい湯加減だったかしら?(笑

春の里山の幸もそろそろ終盤ですが、うちの畑のすぐ傍の休耕地に「宝」がたくさん埋まっていることを、隣の田んぼの持ち主のおじさんから相方が教わり、今回私が移植ごて片手に「発掘」作業。

里山の幸がこの下に

いろいろな雑草に混じって生えている細い緑の葉。この写真では手前のほうですが、これが野蒜。
移植ごてを突き刺して掘り起こすと、かわいい白い丸い野蒜が出てきます。
そこらへん辺り一帯のあちこちに立派な葉っぱが出ていて、掘っても掘ってもきりがありません。適当なところで欲を張るのはやめにして切り上げました。
根っこを切り取り、汚れた表面をきれいにすると

まぁるい姿がかわいらしい野蒜

大粒の真珠・・・臭いつきですが(笑
臭い、と言ってもネギくらいのもので、ニンニクほど強くありません。一番似ているのがエシャロットでしょうか。まあどれも同じ仲間の植物ですが。
その晩、フライパン焼き肉をするときに一緒に焼いたり、家に持ち帰って味噌と鰹節を混ぜて焼き味噌にしたのもおいしかったです。葉っぱの部分も細かく切ると薬味ねぎ代わりに使えます。

里芋がこの下に

今年はこの位置に里芋を植え付けました。水やりがちょっと大変そうです。
ジャガイモやグリーンピースは順調ですが、種をまいたオカヒジキとエンツァイの芽出しがよくありません。この前ここにまいたほうれん草と雪菜の芽出しも悪かったし。何がいけないのかよくわかりませんが今後に期待して。

ジャガイモもほぼ順調

さて、花桃もそろそろ終わりになりましたが、標高の高いところはまだ咲いているかも、と二日目は午前中で作業を切り上げて、園原の里方面へ帰りがてら立ち寄ることにしました。
ならばお昼も外で、と勝縁へ。
山菜の季節なので、かき揚げも魅力的だけれど天ざるを注文。

春の山菜などの天ぷらつき

コシアブラやたらの芽などの山菜や、煮た筍を天ぷらにしたものも入っていてバラエティに富んでいましたね。おそばは相変わらずきりっとしていておいしかったです。

蕎麦のあと、前から気になっていた昼神温泉のはずれにある十字屋へ。
大きな枝垂れ桜が入口に、背後には針葉樹の木立があって、ちょっとした別荘地の雰囲気。

木立の中の、昭和な喫茶店

昭和レトロな雰囲気1

昭和レトロな雰囲気2

昭和レトロな雰囲気満載ですが、開業は昭和50年代と思ったより古くありませんでした。
出来た頃にはまだ他の温泉旅館も少なかったけれど、今では大きな旅館が増えてこのお店の存在が判りづらくなってきています。ホットケーキが有名みたいなので、次はそれをいただきにお邪魔したいと思います。

そのあと、園原の里へ。
その日が花桃まつりの最終日で、さすがにもう終わった感が強かったのですが、もう少し足を伸ばして奥へ車を走らせると、釣り堀などの施設があって、そこではまだなんとか花桃も残っていました。

なんとか残っていた花桃

八重桜も可愛らしい

新緑の美しいカツラの木

標高が高いと、まだ八重桜も残っているんですよね。
最後の写真はカツラ。新緑がきれいだったので一枚撮ってみました。葉っぱのかたちもかわいくて好きな木。

この日は早めに帰宅したので翌日からの仕事にも好都合でしたが、昨日も午後から出かけたし、何かと予定が立て込んでいて少々疲れ気味プラス風邪気味です。今日はこのあとは少しゆっくりしたいと思います。

自転車も点検が必要

2週間近くブログをお休みしている間に、東京へ出張していたRINGOも無事帰宅。
どういうわけか、出張中はほとんど出なかった蕁麻疹が、名古屋に帰ってきたら思いっきり出始めました。溜まった疲れがどっと出たのか、東京の水が合っていたのか、単に気温が高いからなのか。まぁとにかく、元気に帰ってきてよかったです。でも少し痩せていました。すぐ戻りましたけどね。
帰宅翌日は休みで、その後今日まで5連勤だったのだけれど、名古屋復帰2日目の木曜の夜、一度LINEで帰るメールが届いた少しあとに電話がかかってきました。なにぃ、どぉしたの???

「いや、緊急事態で」 へ?パンク??

「いや、自転車が壊れた」     はぁ???

相方は晩酌しちゃっているので、やむを得ず私がMPVを運転してお迎えに。飲んでいなけりゃ相方がトラックで行けば簡単なのにねぇ。
狭い車内に自転車を無理矢理押しこんで帰宅し、明るいところで見ると、あらほんと、ずいぶん派手に壊れてる。
チェーンは外れているし、ギアなのかブレーキなのか、ワイヤーも外れています。
約2週間乗らなかったことと普段の手入れが全くされていないのが原因かしらね。

そんなわけで、昨日は相方が車で送っていったけれど、その他は1時間に1本のバスで。これがまた時間が中途半端らしいのだけれど、ないよりはまし。他の交通手段もありますが、大回りで時間もお金も乗り換えの手間もかかりますので。
修理ではなく買い替えるようですが、彼の好みの自転車は多分取り寄せになるので、まだしばらくこの不便な状態が続きそうです。
それにしても、毎日のように使う自転車なんだから、もう少しちゃんと手入れや点検しなくちゃね。これはRINGOばかりじゃなく私自身にも言えることですが。

5月のバラ

久しぶりに記事を書くためのページを開いたら、様子が変わっていてちょっとびっくり。いわゆるプチ浦島状態?(笑

先週末はログへ行って来たのですが、その記事の前に、今週水曜にバイトを休んで出かけた、なばなの里の様子をご覧いただきたいと思います。
今週前半は本当にやることがなくて暇で暇で・・・
Mさんとふたりで居心地の悪い思いをしていました。
遊んでいても叱られるわけでもないのだけれど、おしゃべりしてお金を貰うというのもなんだか、ね。
木曜と金曜の午後はMさんがお休み(子どもさんの学校の都合)するので、それならば、と私も水曜に休みをいただいたというわけ。

週の真ん中に休みがあるのって、いいですよね。本当は毎週休みたいくらいなんだけど。
一日家のことをするつもりでいたら、こちらも季節的に剪定が出来ずに先月からほぼ家のペンキ塗りなどしていた相方が、どこか近場へ出かけようかと言いだしました。近場って、どこへ~?
そこで提案されたのが、なばなの里。
数年前、私は友人と秋に出かけたことがありますが、相方はまだ行ったことがありません。まぁあそこなら行ってもいいかな、とお昼を済ませてから出発。
家の比較的近くに都市高速のインターが出来たのでそれを利用して(料金が高いのが難)、東海インターから伊勢湾岸道に入り、家を出てから約30分ほどで現地に到着。速~い!
薄曇りの空の下、平日で混雑もない園内に。

私の好きな色の取り合わせ

青楓がきれい

池の向こう側の花壇がきれいでした

春の花々がそろそろ盛りを過ぎていましたが、それでもまだ十分きれい。青空をバックにするともっときれいよかったでしょうけれど、園内を散策するにはこれくらいが暑過ぎなくていいのかも。

なばなの里は入園料が1600円で千円分の金券を含みます。
この金券は食事やお土産物などの買い物に利用できますが、私たちは豪華な球根ベゴニアなどの花々が咲く温室の入館料として利用しました。
ベゴニアやフクシア、ペチュニアや蘭、観葉植物など、展示も並べてあったり上から吊るしたり。
そのなかであまり見たことのない蘭がありました。確かカクチョウランとかいう名前、だったはず。

確か、カクチョウラン、だったはず(うろ覚え:苦笑

どれもきれいだなと思いながら温室を散策したのだけれど、写真を撮ったのはこの一枚だけ。
その代わりと言っちゃなんですが、温室を抜けたところにあるローズガーデンではたくさんの写真を撮りまくり(笑

5月のバラ1

5月のバラ2

5月のバラ4

ローズガーデン1

ローズガーデン2

それほど広くないのだけれど、上手に設計されているので本当にたくさんのバラに囲まれて幸せ感たっぷり。
見ても美しいですが、香りも素敵。
その香りもいろいろ。
ほのかなものもあれば、香り高いものも。
園内を一周して、バラの香りのソフトクリームを食べて舌でも楽しんだあと、もう一周。

5月のバラ5

5月のバラ6

5月のバラ7

5月のバラ8

5月のバラ9

5月のバラ10

いささかうんざりかとは思いますが、もう少しお付き合いくださいね。

5月のバラ11

5月のバラ12

5月のバラ13

5月のバラ14

5月のバラ15

ここばかりではなく、園内いたるところで花がら摘みや剪定などの手入れをしている作業員さんをよく見かけます。相方も私も仕事柄そういう人たちが気になりますが、これだけの植物があると相当大変だろうなぁ・・・

さて、このバラ園で珍しく二人揃って「これが一番!」と思ったのが同じ品種のバラでした。

珍しく?夫婦で意見一致したお気に入り

いかにもバラ、というゴージャスなものが多いなかで、この一重咲きの穏やかで明るい黄色のバラがとても印象的だったんですよね。名前はパンプルネリ。なばなの里には花市場という花や野菜の苗などを販売しているお店も併設されていて、バラの苗木もたくさん置いてありましたけど、このパンプルネリはありませんでした。う~ん、欲しい・・・
そこで検索してみると、今花が咲くようなものはありませんが、苗木を通販しているサイトを発見。相方と相談してみようと思います。

休日らしい?一日

昨夜はもうひとりの息子とも言うべき相方の甥っ子、Yクン夫妻の新居におよばれ。
義弟と末娘のSちゃん、私たち夫婦とHEICOの計7人で楽しくおいしい夕食をいただきました。
彼らの新居は我が家から車で10分ちょっとくらいの新築マンション。
一番西側の彼らの4階の部屋からは、本当にすぐ傍を走る新幹線の姿がよーく見えます。鉄ちゃんではない相方ですが、子どものように大興奮。
そしてその相方の超名古屋弁の表現は、Sちゃんに大ウケ。17歳になったばかりの現役女子高生、箸が転んでもの年頃なので無理ありませんが、確かに相方の、全くウケを狙わない彼にとってはごく自然な表現は、普段聞き慣れないひとからしたらお笑い並みに面白いかも(苦笑

昨日の昼間は、HEICOとRINGOがその新居を購入したお祝をしたいというので、その品選びのお付き合いと私自身の買い物の下見を兼ねて名古屋駅へ出かけてきました。
子どもの日ということもあって、そうでなくても混み合う名駅周辺は一層混み合っていました。
お祝を買いに行ったインテリアショップはそれほどでもありませんでしたが、そのあと行った高島屋はかなりの混雑。
ちょうどお昼時で食事をするにもかなりの待ち時間だし、Yクンたちへの手土産にリクエストされた和菓子を買おうとデパ地下に行くと、これまたすごい人。
手には荷物、そして人ごみを縫っての移動。だんだん汗ばんでくるし・・・あ~疲れた。これだから名駅周辺ってイヤなのよね。

そんなわけで、昨日はいかにも休日らしい?家事から解放された一日でした。でも今日はそうはいかないわよね。明日からバイト再開ですが、もしかしたらそっちのほうが疲れないのかも?いやいや、そうはいかないだろうなぁ・・・
そして明日明後日、相方はひとりでログへ出かけます。
今彼の仕事はすご~く暇な時期。
一応今度の週末ふたりで行く予定なんですが、天気がどうも怪しげ。(ブログはお休みの予定)
農作業したくてたまらない相方、去年もこんなふうにひとりで一泊したことがありましたけど、今回はあいにくいつもの温泉施設がお休み。
息子のRINGO同様、相方も家のことはほとんどしないひと(あ、でもこの数日は家の外回りのペンキを塗ってくれました。家のことでも「外」仕事ならいいらしい:苦笑)なのでねぇ・・・やや心配ですが、まぁなんとかなるでしょう。

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