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ひとりごと

昨日は義父の病院に行くのを相方と義母にお任せ。
我が家からはそれほど遠くない場所にある病院ではあるし、病室に長居するわけでもありませんが、一度行くのに小1時間くらいかかります。
それがなかったので、昨日は比較的のんびり。あぁ、なんだか久しぶりだなぁ・・・と思ったけれど、義父が入院してまだ今日で4日目。なのに、この久しぶり感はいったい何?(苦笑

自分自身も病院通いが続いているためなのか、少々疲れが蓄積しているように感じています。
今度の日曜は知事選があるし、木曜の午後は開票事務の打ち合わせ、金曜夕方は投票所の設営のお手伝いもあるし。
しばらくはRINGOが家にいてくれるので、うまいこと使うことにしましょう(笑

そのRINGOは昨日、7年間勤務した職場での実質的な最終日でした。
仕事が終わってから、同じ白物担当のメンバーと送別会があったので、昨夜は結構帰りが遅かったようです。
朝起きてきたら、パートのおばさんや仲間からもらったらしい品物がいくつか置いてありました。
なのにこの前彼に、お世話になったお礼をしなくちゃいけないでしょ、と言うと、あまり気のない返事。
今まで辞めたひとはどうだったのかと訊いてみると、そういうことをしてもらった記憶がないみたいでした。
それはそれとして、あんたはちゃんとすべきじゃないの?と助言しておきましたけど、こういうことは何度も経験している姉から苦言を呈してもらうことにしましょう。経験豊富なだけに、私から言うより説得力があるはすだし。

今日は午後から天気が崩れるという予報になっています。さっさと掃除を済ませて行ってこようっと♪そのついでに、少し遠くのショッピングセンターまで出かけてこようかしらん。日中義母とふたりでいることにちょっと疲れ気味なのでね。

本の力

ちびまる子と友蔵を彷彿とさせるような間柄なのがHEICOと義父。
家を出て独立したきっかけは大好きなじーちゃんを嫌いにならないため、みたいなところもあった彼女ですが、そのじーちゃんが入院!ということで昨日は歯医者に検診ついでに見舞にやってきました。
私もお伴して行きましたが、彼の生活に欠かせないラジオを傍らに、しかも爆音で(苦笑)聞きながらうとうとしておりました。こらっ!!いくら個室とは言え、音がデカすぎる!!!

熱も微熱程度にまで下がってきたこともあって、結構元気?そうな感じ。
それはよいのだけれど、どうやらひとりでベッドから起き上がって、病室内の洗面台まで動いているようです。
常時点滴だし、転倒の危険もあるのでちゃんと看護師さんを呼ぶように注意しましたが、誰の言うことより聞く、いや効く?のが孫娘のひとことというところが笑えます。
「私が結婚するまで元気でいてもらわないかんで~」と名古屋イントネーションで義父に話していた彼女、このあと私とお茶してから彼とデートだったわけなんですが、歳も歳なんだから、早いとこ花嫁姿見せてやってもらいたいものです。

さて義父が体調を崩す前日、昨日書いたフローリングワイパーなどの買い物のとき一緒に行ったのが、本の処分。
直近にもホームセンターとブックオフがそれほど離れていないところにあるのですが、先日行ったところは少し遠いのだけれど、同じ敷地内に両店舗、そして食料品スーパー、スポーツ店、衣料品店などが建ち並んでいてとても便利。おまけに駐車券ゲートがないところが苦手な私にはとてもありがたい(笑

今回持ち込んだのは単行本やムック、文庫本など計18冊。
査定の間店内をうろうろしていましたが、平日で空いていたこともあって10~15分程度ですぐ呼び出されました。
買取価格は計2310円。比較的新しい単行本も多かったので、思っていたよりは高い値段での買取になりました。

あとでゆっくり明細を見てみましたが、毎回思うのはムックの扱い。
私からしたらムックは大型単行本だと思うのだけれど、こういうお店では雑誌扱いなんですよね。いくら上質な作りと内容でも。
そして安く買いたたいておいて、売るときには結構な値段で売ってるし(プチ怒
単行本に関してはほぼ元値の5~6分の1程度。まぁ仕方ないかな。
暮らしに関する本が好きで去年もいろいろ買ったのですが、後から何度も読み返したい、というものより「もういいや」のほうが数が多かったのが残念。
それでもやっぱり新しい本が読みたくなるんですよね。本を読むと気持ちが落ち着くような気がするんです。
でも起き場所には限りがあるので、こうして買い取ってもらえるところがあるのはありがたい。

Amazonも利用して本を買いますが、購入履歴からのおすすめで出てくる本を見ていると、あれ、このひとまた同じような本を出すんだな・・・と感じることが多いです。
出版社とすれば売れる本を、と思って別の出版社から出た人気のある人に「こちらでもひとつ・・・」と書いてもらうんでしょうね。
私もそういう人の本を読みましたが、人ぞれぞれではあるものの、やはりひとりの人、それも文筆を生業にしていない人の場合、出版する時期が近いと書いてある内容にあまり変わりがなく、よほどその人のファンであれば何冊持っていてもOKかもしれないけれど、一冊の本でさえ再度読み返したい、という気持ちになれないんですね。と言っても最低三読はしますが。

今回手離した(私の感覚では「売り飛ばした」というほうが近い:笑)本も、何年かしたらもしかしたらもう一度読もうと思うかもしれません。まぁ、そのときはそのときでまた買い直すし。絶版になっていたとしたら、それだけの本ということでしょう。
今手元にないけれどまた読んでみたいと思うのは、向田邦子さんのエッセイかな。「父の詫び状」とか「眠る盃」とか。
そういった本はやはり読者を惹きつける「力のある」本だと思う。
そして今持っているなかでおそらく死ぬまで持ち続けるであろうと思われるのが「すてきなあなたに」のシリーズ。
去年は最新の第6巻とよりぬき集を買いました。
読むたびにどんなに心が冷え切っているときでも、徐々に温かで穏やかに包まれるような気持ちになれる本だと思います。
そして、ちょうど母と同世代であの戦前戦後を生き抜いてきた人だからこその反戦の想いが、声高ではないからこそ心に響いてくるのです。

よい道具は自分の手の延長

入院した義父ですが、昨日昼過ぎに義母を伴って様子を見に行ったところ、熱はあるし痰も絡んでいましたが、受け応えなどはしっかりしていたのでまずは一安心。インフルのほうも今のところ陰性のままのようです。
そして連れ合いの義母はというと、昨日目覚めたら義父の入院のことを忘れていないかと危ぶんでいましたが、それはなんとかOKでした。
でも私が夕食の支度をしているときに、それまでこたつで座っていた義母が立ちあがって外に行き、しばらくして戻ってくると
「お父さん、どこへ行ったんだろう?」

おやおや(苦笑

「入院中ですよ~」と言うと「あ、そうか」。言えば一応思い出すので、まだましか(笑
今朝は義父のいない間に、とシーツなどいろいろ山のように洗濯しています。そんなふうに「まとも」なところもあるので、こうして家で暮らしていけるのですよね。

昨日の午前中も義父に持って行くもの、例えば服や下着にティッシュなど一旦袋に詰めて支度したにも関わらず、また同じことを二度ほど繰り返しました。病院着を使っているのでパジャマも要らないし、パンツ式紙おむつだから下着も要らないのだけれど、どうも何事も余分にないと心配なようです。これが「溜めこみネズミ」に繋がる(苦笑

義父母の日常着ている服や下着は、押し入れ引き出しのなかに分けて入れられていますが、洗ったものをそのまま上、もしくは手前に入れていくだけなので、存在を忘れられているものがどれだけあることか。下着も新品があるのに見える状態になっていないためにまた買ってしまったり。まぁこういうのは私も食料品でやってしまうことがちょくちょくあるので、あまり人のことは言えませんけどね。

話変わって

今やたいていどこのご家庭に1本あるのが、フローリングワイパー。箒はなくてもこれはある、というご家庭の方が多いかもしれませんね。
私が最初使ったのは、花王のクイックルワイパー。
今はジョイント式になっているようですが、当初はそれぞれのパーツをねじこんで?つなげるもので、これが使用中にだんだん緩んで使いづらく感じるようになってしまいました。

そこで次に買ったのが生協で取り扱っていたもので、それは伸縮が効くタイプ。
ところがこの伸縮が効くものって、長い状態で使っている途中で、がくんと急に短くなってしまうことが頻繁。今ログに置いてあるものや、家のトイレ掃除用の小さいものもやはり同様なんだけど、トイレはまだしも、床の掃除中に急に短足になっちゃうのはいただけない。
なにかいいものはないかと探して、ふと目についたのがカインズホームのもの。
パーツをまっすぐにぐっと差し込むジョイント式で、値段がまた安い!この前買い替えた(シートを挟む部分が劣化して外れやすくなったため)のですが、税込298円でした。ジョイント式じゃないものもありますが、そちらのほうがお高いようですね。持ち帰るにはこの安いほうがコンパクトだし。
シートが外れやすくなって買い替えたと書きましたが、そうなるまでに何年使ったでしょう。そう思うともうタダみたいな値段です。余分な色もついてないし。
暮らしに役立つ道具って、高ければいいというものでもなさそう。もちろん高くていいものもたくさんありますけど、自分にとって使いやすいのが一番。なんと言っても自分の手の延長、ですからね。見た目がよくて、ついでに納得のいく値段ならなおよし。



40.2、そして、1.5

昨日の夕方までは、トイレ工事に関する話を書く予定でした。ところがとんだ出来ごとが夜遅くに勃発したのです。

昨日はRINGOが休みだったし、雨で相方も家にいたので夕食も就寝も比較的早い時間でした。10時半くらいには灯りを消したんじゃなかったかしら。
眠りに入ろうとうとうとしていたら、

「寝ているところ起こしてごめん」

という、RINGOの低音の声が。
ほぼ寝ていた頭ではあったけれど、何かあった、ということだけはすぐ理解。
聞くと、義父が心臓が苦しいとか言ってる、と言うのです。
急いで相方と母屋に行くと、義母も起きてきて(これも多分RINGOが起こしたと思う)義父にいろいろ言うのだけれど、義父は大声でなんやかんやとわめいていてかなり混乱している様子。

顔を見たら・・・・・・う~ん、暗がりで見たらかなり怖そうな面構え(苦笑

これは救急病院に連れて行かないとと判断したものの、熱くらいは測りたい。でもごそごそ動くし、なにしろ肉のないひとなので、腋の下は隙間だらけで計測不能。でもおでこを触ってみたら自分と比べてちょっとあったかい感じがしました。
私が病院に電話しているうちに、義母が尿漏れで汚れたパジャマのズボンを脱がそうとするのだけれど、どうにも体が落ち着かなくてなかなかはかどらない。そのうちRINGOがなだめつつ手を貸して、かなり時間はかかったけれどどうにか衣装替え。
このときの義父はいつもなら前かがみに腰が曲がっているのに、どういうわけか上半身をそらせようそらせようとしていました。今でも理由がわかりませんが、いったいなんだったんだろう・・・

これは車の乗り降りに私ひとりの手には余る、とRINGOも一緒についてきてくれることに。家に義母ひとり残すのも心配ではあるのだけれど、やむなし、でした。

病院に着くと私が救急受付に、RINGOが義父を車椅子に載せ待合室に連れていきましたが、そんな頃からがたがた震えてものすごく寒がりました。普段から寒がりではあるものの、こんなに震えることはありません。
そのうち血圧と熱を測りに来た看護師さんに「いつも(病的な)震えるんですか?」と尋ねられるくらいだったのだけれど、看護師さんが血圧測定する間に私が体温計を腋の下にあてているうちに、震えの理由が判りました。

40.2℃もある!

昔RINGOが小さかった頃、40℃の熱を出したことがありましたが、それ以来。震えるはずだわ。

幸い昨日の救急は空いていたので早く呼ばれて義父のみ診察へ。
点滴をうけつつ検査などもしている間、私たち3人は暖房が効きすぎる待合室でおしゃべり。
相方はあまりしゃべらなくてそのうちこっくりこっくりし始めましたが、私とRINGOはどーでもいいようなことをあーだこーだと話し続けていました。でもこれがとてもよかったです。退屈もしないし、イライラもしなくて済んだし。一緒に来てもらって本当によかった。ありがとう、RINGO。

そのうち看護師さんがやってきて、「熱が高いのでインフルエンザかもしれないので個室に入院してもらったほうがいいのですが、今空きがほとんどない状態なので一生懸命探しているところなので、もう少しお待ちください」とのこと。
どうしても空きがなければ連れて帰らなければならない=翌日外来で診察しなくてはならない。
そんなころにはもう翌日になっていたのですが(苦笑)、相方もRINGOも仕事があるし。私ひとりで高熱のじーさんを連れてくる自信は全くないし。
なんとか空きがみつかりますように・・・という願いが通じて、ようやく個室を準備してもらって移動したのが午前2時過ぎ。

その前に小柄な女医さんからの病状に関する説明がありました。
CTも撮ったのですがその画像を見せつつ「肺がボロボロです」とおっしゃる。
義父は今は喫煙しませんが、若い頃から60歳くらいまではスモーカーでした。ここ25年ほどはぴたりとやめて全く吸っていないのですが、その若かりし頃の30~40年ほどの喫煙歴が、そのボロボロ肺の原因だと言うのです。
そんな肺なので、吸った息をうまく吐き出せないし体のなかに酸素をうまく取り込めない。普段から少し動いたりすると息苦しいとか言っていましたが、そういうわけだったのか。
かかりつけ医からは、腰が曲がっていて胸が圧迫されているから苦しいのだ、というような説明を受けていたんだけれど・・・

実はこの前日に、義父はお風呂で少々錯誤状態になり、もしかするとあまりお風呂で温まらないまま出てしまった可能性があるのです。
いつもより入浴時間が長いのを訝った私が義母にお風呂の様子を見に行かせたのですが、その後出てきた義父の顔色は確かに青白かったような気がする・・・
もしかしたらそのときに風邪を拾ったのかもしれません。
原因はともかく、義父が高熱で体に酸素をうまく取り込めないことに変わりありません。
たまたまその先生が呼吸器の先生で、ラッキーだったようです。とても真剣に相方と私に説明してくださる様子も好感が持てました。その先生が担当医に。

さて、病室に向かう間、ストレッチャーの上で酸素マスクをあてている義父は、家にいるときよりは点滴も効いてかなり落ち着いた様子になっていました。
義父が病室でベッドに移されている間に、看護師さんから家族構成やアレルギーなどいろいろと質問。
そして、今いる病室は緊急性の高い患者さん用でそこは無料だけれど、病状が落ち着いてからは大部屋でいいか、それとも個室がいいかとのお尋ねが。
以前白内障の手術で入院したときや鼻血騒ぎの入院時にも個室を希望していたし、発する声がやたら大きい(あの痩せた体のどこからあんな声が出るんだろう:苦笑)ので、「きっと個室の方がいいと思います」とお願い。
個室はトイレつきとなしとあって、ありだと1日1万2千円、なしは8千円という話でしたが、「じーちゃんは金持ちだから、ありのほうで」。
では一応本人の希望を聞いて、ということになりましたが、後で聞いたらトイレつき個室がいいという返事。やっぱりね(笑

義父の様子を見に病室に入るときには、ちょっと普通とは違うマスクを着けるように言われて看護師さんから渡されました。
いかにも呼吸や菌がダイレクトに外に漏れません、という感じのマスク。
1枚500円ほどするそうで、「次にいらっしゃるときにもこれを使ってください」とのお達し。
私たちが帰るときには熱が少し下がって、だいぶまともになっていた義父。今日もお昼から義母を連れてふたりで顔を見に行きましたけど、ときどき痰が絡んで苦しそうなくらいで受け答えも結構しっかり出来ていて一安心。
ただ寝たままの状態が続くと、寝たきりとか自立歩行が出来なくなるおそれもありますし。いろいろ考えると気になることばかりです。

ところで昨夜、というか今日未明に家にたどり着いたのは午前3時過ぎ。寝たのは3時半過ぎになっていました。そして起床は5時15分ころだったでしょうか。う~ん、睡眠時間1.5時間、ねぇ・・・でも眠りの浅くなるときにちょうど目覚ましが鳴ったためか、目覚めはそれほど悪くなく、日中の睡魔もいつもとあまり変わりません。量より質、ということなのかしら?

あちこちガタが来るのは人だけじゃなくて

昨日は年に一度の風呂釜の点検に業者さんがやってきました。
3年前だったかの秋の終わり、RINGOの帰りが遅く他の家族はもう寝てしまったあと、私もようやくお風呂に入ってやれやれ・・・としたところで、さてぬるくなっちゃったから追い焚きを、とスイッチを押したのですが反応がない。一旦「追い焚きをします」とアナウンスして着火してもすぐ消えてしまう。えぇ~~~っ!!!ということがありました。
不具合があって安全装置が働いて動かなかったわけなんですが、翌日メーカーから派遣され修理に来た業者さんに年一回点検に来てもらうことにしたのでした。
点検ついでに、なかなか手の行き届かない風呂釜内部の掃除もお願いして、全部で12000円プラス税。月千円と思えばま、いいか、のお値段。

ですが今回、業者のお兄さんが「水栓の動きも固いし、シャワーホースが破れていますよ」と言われてびっくり。破れていると言われたところは汚れかと思っていた私(苦笑
水栓、つまり蛇口とシャワーのレバーの動きが固いなんて思ったことありませんでした。こんなもんじゃないのかなって。とりあえず漏水もしていなかったし。
でもシャワーヘッドも一度も取り替えたことがなく、水を止めるボタンもうまく作動しないことが判明。

営業上手なお兄さんの口車に乗って?水栓と節水シャワー一式38000円ほどで取り替えることにしました。まぁ致し方ないかな。節水になるのはありがたいし。
そのシャワーについてのパンフレットを見ながら作業の終わるのを待っていて、ふと目にとまったのがそのパンフレットの下の方に書いてあった、水周りのトラブルについての宣伝。
当然ながらそこにあったひとつが、トイレの水漏れ。

ずっと寝室横のトイレの水漏れが気になって仕方なかったけれど、まだどこの業者にするか決めかねていたので、全く知らない業者よりは、とお兄さんに相談してみました。
彼はトイレのほうは専門外ではあるようですが、これは部品をそっくり交換しなくてはならないかも・・・との返事。
ただここでよくある話。「古いのでもう部品がない」う~ん、そうなるか。
なにしろ結婚してからずっと使っているトイレなので、30年ちょっと経過しています。部品があるなんて到底考えられない。
今日シャワーの取り替えに来るとき、トイレ担当者を伴って一度見積もりを出してもらうことになりました。

費用を考えると、ぞっとする・・・・・・(汗

でもこの水漏れに関してはかなりの間私のストレスになっているので、それが解消されるのはよいことだと思うし。必要経費として諦めましょう。

長年住み続ければ当然家にもガタが来ます。本当はこの家、耐震工事、もしくは建て替える必要が絶対あると思うんです。でもそこまでの財力は残念ながらないし、プリンのように軟弱で、しかも海抜ゼロメートル地域のこの場所で建て替えよう、とは相方も私も思いません。それでも便利がいいせいか、建て売り住宅なんか結構建つんですよね。そういう災害リスクより普段の生活、ということなのでしょうか。
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Author:yucco

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